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てまひま堂【にんにく卵黄229-55】

てまひま堂【にんにく卵黄229-55】

てまひま堂のにんにく卵黄229-55は、にんにくと卵黄の力を最大限に引き出した、飲みやすい形状のサプリメントです。

南九州の家庭に昔から健康食として伝えられていたにんにく卵黄の力を誰よりも知っていたのが、鹿児島のてまひま堂でした。そして、その知識とノウハウを生かして、最高のにんにく卵黄を作り上げたのです。

にんにく卵黄229-55の「229-55(ニンニクゴーゴー)」は、語呂合わせのようですが、そこには本物のにんにく卵黄を作り上げるための苦労がこめられています。何度も何度も試行錯誤を繰り返し、54回目の試作品の後に生まれた55回目の完成品、それこそが、にんにく卵黄229-55なのです。

それぞれの家庭によってにんにく卵黄の製法は微妙に異なり、家ごとのにんにく卵黄があるものです。その中で、味も成分も効果も最高のものにこだわって作られたにんにく卵黄229-55は、にんにく堂の自信作となりました。

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こだわりの原料

にんにく卵黄229-55に使われているのは、青森産の福地ホワイト六片種です。青森の厳しい冬を耐えたにんにくは栄養価をたっぷり蓄えており、にんにく卵黄の原料としては最適の素材となります。

契約農家で栽培された最高品質のにんにくを、じっくり3週間乾燥させ、絶妙の水分バランスを保った状態で専用冷蔵庫で保管することで、年間を通じて品質を保ったままにんにく卵黄229-55の製造に使うことができるのです。

さらに、ミネラル豊富な宮崎の土壌で育てられた鶏の卵を使うことで、必須アミノ酸やビタミン、ミネラルが加わります。薬品や抗生物質を一切使っていない無添加の卵なので、にんにく卵黄229-55にもそういった成分が混入する心配がありません。

徹底した品質管理

にんにく卵黄229-55が製造されているのは、てまひま堂の自社工場。2010年の4月に完成したばかりの新工場は、安心安全を維持するために、徹底した品質マネジメントに取り組み、ISO9001も取得しました。

契約農家で原料を調達してから、製造、販売、発送まですべて自社で行うことで、すべての工程に責任を持ってにんにく卵黄229-55を作り、お客さまにお届けしています。

Web特別企画として、はじめてにんにく卵黄229-55をご利用いただく方に限り、半額で購入できる特典もありますので、気軽に試してみることができるのもいいですね。

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てまひま堂【にんにく卵黄229-55】の口コミ

 
 

(40代/女性) 

にんにくが苦手な私ですが、にんにく卵黄229-55はニオイも気にならずに飲みやすくて助かりました。子供の頃から体が弱くて体調を崩すことが多かったのですが、にんにく卵黄229-55を飲み始めてからは徐々に丈夫になっているように思います。続けやすい値段も魅力ですね。

 
 

(30代/男性) 

仕事柄生活が不規則で、疲れが溜まると辛かったのですが、にんにく卵黄229-55を飲むようになってから、疲れが溜まりにくくなったのを感じます。夜遅くても朝起きられないということがなく、毎日スムーズに仕事が進むので快適ですね。にんにくのパワーはすごいと思いました。

 
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